ども。
わたくしです。
(・ω・)ノ



実は、この9月。
ライブ強化月間として3つのライブに参戦します。
(※コンサの試合は除く)

2日は「東京03」
そして、10日はKANちゃんのピアノ弾き語りツアー


「弾き語りばったり #29 責任者はテクニシャン @共済ホール」


このライブに行ってきました!ヽ(^o^)丿




「#29」となっておりますが、ご存じのとおり素数でございます。
ですから、実際は違うのですが「じゃ、なんぼじゃ?」と聞かれると
計算ができないのでここでは控えさせていただきたく存じます。
(・ω・)ノ



すまぬ( ;∀;)









それでは、振り返ってみましょう。











開場時間が少し遅れまして、溢れんばかりのみなさまがロビーに。
ぎゅうぎゅうでございました。
そんな中、スタッフが配る「ピンクカード」
公演中盤でMCタイムとして、ラジオ的な手法をとった形ですね。
では、ピンクカードの実物をどうぞ。
b0006798_15333697.jpg
おや?
ピンクにみえませんね。
( ;∀;)

ちゃんとピンクなんですよ。
気にしないでね。

我が家にこれがあるということは、今回は未記入で持って帰ってきました。
ま、いいか。
で、後ろに並んでいる人たちが言ってましたの。
「東京では何度も読まれたんだけど、札幌は全然ダメ」
「札幌は競争率が激しいの」

なーるほど。
(。 ・ω・))フムフム

札幌のピンクカードタイムは激戦を勝ち抜いた人が読まれるわけね。





やっと開場となり、会場へ。
わたくしの席、思ったよりも結構前目でございまして非常に見やすい席でした。
で、いつものごとくKANちゃんはすでに舞台上でピアノの練習を行っているのでございます。

おや?
(。´・ω・)?

楽器が増えてる。
ピアノだけじゃなくて、しゃららららら~んってやつがある。
ほら、金属のぼっこがならんでいるやつ。
手で、しゃららららら~んってやるやつ。

わからんか?

(・ω・)


ま、いいから。そんな感じの楽器が増えていて、ちょいと楽しみになってきました。






そして、5分遅れでライブは始まります。



1曲目:「50年後も」

「明日の朝もしも僕が死んでいたら君はどうする?」
と、いう衝撃の歌詞で始まる曲です。
30代に作った歌なので、50代の現在のKANちゃんには切実な歌詞になっているようです。
ちなみに、わたくし達夫婦も切実です。
死んでたら、「とりあえずビックリしてそれから考える」ことにしています。


2曲目:「まゆみ」

ほんっとに大好きな曲です。
ま、ピアノひとつで演奏しやすく、歌いやすく、良い曲であるため、
出現回数が多いですな。

「まゆみ」好きとしては非常に結構なことでございます。

あ、言い忘れてました。
今回の弾き語りばったりは、ライブツアーで実施した、バックスクリーンに歌詞を映し出すことを採用しております。
馬場俊英くんのライブに再度影響されたようです。



3曲目:「だいじょうぶ I'M ALL RIGHT」

懐かしいですな。
自分で歌詞を書くようになってからの曲でしたかの?
(・ω・)
で、「英語入れとけばいいや!」という感じで作ったらしいです。
確かそんなことを言ってたはず(違ってたらごめんごめん)



4曲目:「世界でいちばん好きな人」

わたくしとしては、ちと他の曲とかぶる部分があり、混乱します(笑)
でも、いい歌でございますよ。



5曲目:「Lady Madonna」

これはビートルズの曲ですね。ポールマッカートニー作。
今年のアルバムに収録されている「ぽかぽかの日曜日がいちばん寂しい」を作るにあたり、
なんだかんだ影響している曲ということなんですけど。

6曲目:「Why Judy Why」

で、結局できあがったらコード進行がこの「Why Judy Why」に激似ということで。
これは、えーと。いつもの。ビリージョエルさんですね。

7曲目:「ぽかぽかの日曜日がいちばん寂しい」

そして、この曲に至るわけです。
コード進行の激似さを教えてくれまして、
ビリーさんが「僕の曲に似てるじゃないか!」と怒ってきたら対応するってことでした。
影響を受けて作ったんです。いいんです。
ええ、いいんです。
ちゃんと違う曲だもん。





「ぴ~んくか~どたぁ~いむ」
しゃららららら~ん。


そうです。
あの、しゃららららら~んっていう楽器は
この「ピンクカードタイム」のタイトルコールに使用したのでございます。
さすがや。
さすが、KANちゃんや。
贅沢な使い方をしよる。


さて。
今回は、客席にマイクを用意し、ピンクカードで選ばれたお客様と
直接コミュニケーションを取りながら進めて行きました。


ピンクカードに書かれた質問を読むだけとは違いますのね。
お話しが膨らみますの。びっくりです。

息子さんがお風呂で大声で歌うということを書いたお客さんが岩見沢から来た人で、
それから派生して岩見沢のフェスの話になりました。

元ハイファイセットの山本潤子さんにそこで初めて会ったKANちゃん。
衣装はアメフト。
最初は引いていた潤子さんもKANちゃんの歌に惚れたようですな。

で。
更に、打ち上げでKANちゃんは歌を歌ったそうです。

久保田利伸の「Missing」の替え歌「Fishing」


コハダ~に出来るなら~すこ~しはマスさぁああ。

※「Missing」のメロディで

確か、こんな歌詞でした。
爆笑でした。全部覚えたかったけど、さら~っと歌ったもんだから覚えきれなかった・・・。
( ;∀;)

誰か!誰か!「Fishing」の歌詞を私にっ!

そして、潤子さんはこの「Fishing」に感激し、「歌詞を教えてください」と言ったそうな。

さすがや。
さすが、KANちゃんや!
ヽ(^o^)丿


ピンクカードタイムは今年も盛り上がりましたよ~!










その後、曲は色々続きました。


はっ!( ゚Д゚)
忘れてました!
大切な歌を忘れてました!



「はじまりはいつも雨」

そうです。ASKAの曲です。
はじめて影響を受けた邦楽だったそうです。
色々あったけど、曲に罪は無し。
良い曲は良いのでございます。

あらためて、KANちゃんの唄で聞くと沁みましたねぇ。
歌詞もASKAの繊細さが表れていて、色んな意味で感動しました。



その後、
「安息」
「REGRETS」
「よければ一緒に」
安定の「愛は勝つ」を歌ってくれました。



でも、今回のライブでわたくしが一番嬉しかったのは
「Listen to the Music」が聞けたことです。
今年のアルバムに入っていますが、「先行シングル」として2011年にリリースされたと(笑)

2011年かぁ。
色々あったよなぁ。

弾き語りばったりの場合、ピアノだけなのでおとなしい曲ばかりになるため、
少しでもアップテンポな曲を作ろうということで作った曲だそうです。
2011年にリリースされてましたけど。
その間、何度も弾き語りばったりは開催されましたけど。
今回が初披露ですと。
(;´・ω・)


ただ。
この曲、ピアノ用に作ったわりには問題が発生しまして。
途中、サックスが入るんですね。
歌詞にもあるし。
ピアノだけでは表現できない。
かといって、サックス拭きながらピアノは弾けない。


と、いうことで。
サックス部分を口で表現しました(爆)
ええ、JAZZのスキャット的な感じで非常にようございましたわヽ(^o^)丿









今年も本当に楽しいライブでした。
笑って感動して、笑って楽しんで、笑って唄って、これぞKANちゃんのライブ!
いつもいつもありがとう!
ヽ(^o^)丿




そして、年末から来年にかけてストリングスのセルフカバーアルバムをリリース予定で、
ストリングスツアーもあるとのことですっ!
ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿







楽しみでしょうがない。











ぜひ、みなさまもKANちゃんのライブに!
損はさせませんぞ!











ではでは。
ヽ(^o^)丿





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by keme-0619 | 2016-09-12 17:47 | 音楽 | Comments(0)

6×9=54ではない。
実は、6×9=53なのである。








2月4日(水)発売のKANちゃんのアルバム。
「6×9=53」
すっかり注文したつもりで、家に届くのを待っていたのですが
フラゲも当日も来ない。
来やしない。
当り前ですわ。だってネットで注文してなかったんだもの。

で、慌てて本日仕事帰りに買いましたよ。
残り1枚でした。ま、きっと入荷数が少ないのでしょうけど。
発売3日目で残り1枚というのは、良い傾向かもね。


雪まつりで冷え切った身体がお酒で温まり始めたころに
CDを聞いてみました。



結論。
「ぜひ聞いてくれ!ほんと、聞いてくれ!」









それでは、順番にご案内いたしましょう。




【Listen to the Music ~Deco☆Version~】

あら?なんで今頃この曲がアルバムに?
なんて思ってたら、最後のアルバムが2010年で、この曲は2011年12月。
そりゃ、アルバムに入れますわなあ。

で、アレンジを若干変えて収録ですね。
ストリングスから始まってます。
クラシックみたいです。

ストリングスから、通常のイントロに入ります。
「でっででっででっででっ」というところが何故か好き。


やっぱりいい曲ですねえ。




【胸の谷間】

「丸いお尻が許せない」を彷彿とさせる曲が出来上がってました。
潔くエロを題材にした曲。
かえってすがすがしく、カッコいい曲に仕上がっておりまして。
ライブじゃ大盛り上がりでしょうな。

が、しかし。
よくよく聞いてみると、対象者の女性の年齢が・・・。
KANちゃんもいいオジサンだからねえ。
年相応とみてあげましょう。




【ポカポカの日曜日がいちばん寂しい】

佐藤竹善さんがコーラスで。
非常に心地よく、そして英語のように聞こえる歌でございます。
歌詞の中にポールサイモンが出てくるから、
テイストはサイモン&ガーファンクルなのかな。

とにかく、二人のハーモニーは必見ならぬ、必聴ですな。




【安息】

歌詞はミスチルの桜井さん。
KANちゃんとの夢のコラボという感じでございますね。
ミスチル的ではありますけど、桜井さんの基礎の中にはKANちゃんがいますからね。

きっと何度も聞いていくうちに、侵食するように心に入ってくる曲なのかもしれません。







【どんくさいほどコンサバ】

この歌ね、
「どーんくさーい」
「ほーどー」
「こーんさー」
「バーティーヴぅ」

と、いう感じで歌うの。
だから、
「どーんくさーい、ほーどー、こーんさー」
「どんくさいほどコンサ」と聞こえたり聞こえなかったり。

そんな私はコンサ脳。


とーにーかーくー。
めっちゃかっこいいから!この曲もっ!








【scene】

LIVEですでにお披露目している曲ですよ。
新曲としてお披露目している「スキマスイッチ的な曲」
と、いうことで、ご本人様にも許可を得てたはず。

CDとなった完成品を聞きますとね、さらにスキマスキッチ感満載。

「君ならばできるって」
「今がその時だって」
「世界は開けるって」


今度のLIVEでも絶対に聞きたい!
よろしくっ!







【ブログ!ブログ!ブログ!】

個人的イチオシの曲でございます!
ピースv(゚∀゚ ≡ ゚∀゚)vピース

Perfumeです。
これ、完全にPerfumeなんです。

前回のアルバム「カンチガイもハナハダしい私の人生」では、
「REGIKOSTAR ~レジ子スターの刺激~」がPerfume枠として収録されておりました。

で、今回はこれ。
ブログを通した恋の話。
それをPerfumeっぽく作ってます。

ん?それとも、きゃりーぱみゅぱみゅ?

ま、どっちでも良いです。
大好きです。この曲、大好きです。
カラオケに行ったとしたら、歌います。絶対に歌いますのでよろしく。





【桜ナイトフィーバー】




だれが何と言おうと名曲!









【寝てる間のLove Song】

ピアノの弾き語り。

ストレートに
素直に
君が好きと唄う歌。

LIVEの最後はピアノでバラードと決まってまして
この曲は今度のライブで最後にお披露目かな。



ただ。
たぶん。
J-POP史上初の「おしっこ」という歌詞が入った歌だと思うの。






【ロックンロールに絆されて】

ろっくんろーるにほだされて。

「絆されて」って「ほだされて」と読むのね。
この年で初めて知りましたわ(違)

佐野元春だよね。
これ、たぶん佐野元春。
佐野元春的な曲。

で、コーラスが馬場俊英くんなんですが、
彼の歌声からこの曲は始まります(爆)


そして唐突に出てくる「おっぱい」


ほんとにもおー(笑)
(ノω`*)アチャー










【<DVD> Recording Documentary〔6×9=53が成り立つまで〕】

おまけにDVDが付いてます。
このアルバムができるまでの制作過程が収録されてます。

これが1時間くらいあるんですけど、面白いです。
KANちゃんは凄い音楽家であることがわかります。

プロを目指している人、音楽が大好きな人、
自分で曲を作る人、KANちゃんの音楽が大好きな人、
そんな人たち必見のDVDです。










どうです?
聞きたくなったでしょ?
KANちゃんの素晴らしき世界へようこそ。













あ、KANちゃんは53歳。










ではでは。
(`・ω・´)ゞ














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by keme-0619 | 2016-02-05 22:30 | 音楽 | Comments(0)

ども。
わたくしです。
(・ω・)ノ





25日から聞きまくってます。
ええ。
あれですよ。
あのCDですよ。
KANちゃんの最新シングルですよ。


桜ナイトフィーバー!
(●>ω<)ノ゙



思えば。
最後のシングルは2011年の「Listen to the Music」
2011年・・・コンサがJ1昇格を決めた年でしたね。

ん?
じぇいわんしょうかくぅ?
(●´З`●)


もしや・・・これは・・・伏線?













【桜ナイトフィーバー】

初めて耳にしたのは、去年のライブ。
KANちゃんのバンドツアーで。

新曲作りました~!
はい、踊ってください~!
ぱんつまるみえ~。
 ※詳細についてはDVDをご覧ください。


懐かしい80年代っぽいディスコのリズム。
クラブではなく、ディスコ。
わたくし達年代には懐かしいけど、若いみなさんには新しく聞こえるんじゃないかという可能性もあるかもしれないような気がする今日このごろ。



ま、それはさておき。



好きだ。愛してる。
会いたい。会えない。
ふるえる。震える?


と、いうような恋の歌が多い世の中。
そんな世の中を逆行するかのごとく、
いや、100m先を突っ走るかのごとく、

桜の気持ちを歌ったこの歌。



社会派ディスコソングでございます。




そうだよね。
夜中までどんちゃん騒ぎして、
ライトつけられて、
眠れないよね。




そりゃ、夜は眠りたいよね。





今年の桜はいつもとは違う目線で見るかも知れない。







しかしながら、
52歳にしてこの歌を作り歌いまくるKANちゃんは
やはり天才だと思う。











【表参道】

「桜ナイトフィーバー」のカップリング曲。
そして、「オーシャンゼリゼ」が原曲。


だから、

「お~もってさんどお~」と歌う。



アレンジはビートルズの「All You Need Is Love(愛こそはすべて)」
最後の最後にあの歌を歌ってる。
「All You Need Is Love」では「She Loves You」を歌っているように。
よ~く聞いてみて。
耳をすませて聞いてみて。

ヽ(≧∀≦)ノ



そう、「表参道」は
この1曲でさまざまな曲を楽しむことができる。
という、かなりお得感満載の曲なのである。



で、歌詞だ。歌詞。


「東京に来い」のあの店が出てくる。
カフェオレ飲みまくる。
韻を踏みまくる。
かわいい女の子が出まくる。



あ~、KANちゃんらしいねえ。
と、思わさる。








東京に行ったら表参道をこの歌唄いながら歩くんだ。










【桜ナイトフィーバー 表参道 instrumental】

歌なしの曲のみ。

KANちゃんのアレンジを楽しむことができるインストはわたくしの大好物。
桜も表参道もインストだけでも十分楽しめる。

オーケストラのアレンジをやっちゃうくらいのKANちゃんだから
非常にレベルの高いインストになっている。と、わたくしだけが思っている。


もう、ね。
わたしくの大好きなフレーズだらけで
心わしづかみ。



つかんで離さない。




ああ、離さない。




離れたくない。




そばにいて(違う)




















あ、昨日のSTVラジオでは
吉原宏太と夢の競演!
わたくし得!


KANちゃんは野球好きなのでね、しゃーないけどさ。
野球の話になっちゃったけど。
コンササポにはKANちゃんファンが多いのよ。ホント。

宏太に事前に教えてあげれば良かった(爆)



コンサの応援歌でも作ってくれないかのう。















「桜ナイトフィーバー」絶賛発売ちう。
(・ω・)ノ

どぞ、よろしく。
(・ω・)ノ


ではでは。
(・ω・)ノ









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by keme-0619 | 2015-02-26 22:15 | 音楽 | Comments(2)

笑いっぱなしの2時間半!
笑いっぱなしってどういうことだ?
これがライブなのか?
もはや、お笑いライブなのか?




いえ、違います。
KANちゃんのライブです。
ピアノ1台で繰り広げられる

「弾き語りばったり #19 今ここでエンジンさえ掛かれば」


で、ございます。
ナンバリングは素数です。
実際の回数は各自ご確認ください。







演奏曲は頭で覚え切れなくて
他会場のなんだかんだを参照したら
やっぱり同じだったので(爆)
それを基に記憶を蘇らせてみました。
(・ω・)ノ







≪0.開場≫
6時ちょっと前に会場についたら、結構並んでおりました。
その間、ピンクの紙を渡されます。
そう、アンケート。
ライブの感想を書くアンケートではなく、
ライブ中にKANちゃんへの質問コーナーがあるため
その質問アンケート。

わたくし、「コンサは来年J1にあがれますかね?」的なことを書いたんですけど
スタッフに渡すのをすっかり忘れてしまいましたとさ。
(・ω・)

で、会場は開場となりドアが開きます。

聞こえてくるのはピアノの音。
生ピアノの音。

「あ、そうだった」

中に入ると、すでにKANちゃんがピアノの前にいらしゃいまする。
この弾き語りばったりでは恒例のKANちゃんのピアノ練習タイムでございます。


お客さんは、KANちゃんのピアノ練習をBGMにそれぞれ好き勝手しています(笑)



≪1.世界でいちばん好きな人≫
2006年のアルバム「遥かなるまわり道の向こうで」の1曲。
安全な曲だそうです。
いや、安全で良い曲だそうです。



≪2.カレーライス≫
2006年のシングル曲です。
たしか、KANちゃんがフランス留学から帰ってきてからの最初の曲。
日本が恋しかったのか、カレーが大好きだからなのか、
すっかり忘れたけど、久しぶりに聞いたらめっちゃいい曲だと気づきました。
カレーが食べたくなったけど、まだ食べておりません。



≪3.GOOD NIGHT≫
1枚目のアルバム「テレビの中に」に収録されております。
タイトルだけ聞いても「さて?どんな曲でしたかの?」となってしまいますが、
聞くと「おおお~」と思い出す曲。
歌詞はKANちゃんではなく、他の作家さん。
1987年のアルバムだから、歌詞の中に「ステディ」という死語が。
「ステディ」・・・今は使いませんなあ。



≪4.桜ナイトフィーバー≫
今年のバンドツアーでお披露目された新曲でございます。
バンドツアーの際はノリノリのきゃぴきゃぴのウハウハだったので
「これをピアノ1台で?」と思ったのですが、意外や意外。
カッコいいJAZZになってます。
で、演奏前に歌詞を朗読という名の解説を行ったのですが
細部にわたって考えられた歌詞に脱帽状態です。
桜目線のこの歌はサイコーです。

そして!
来年2月25日にシングルで発売ですってよ!奥様!
桜競争に参加ですわよ!奥様!

わたくし、プロモーションのテレビ出演を切に希望いたしますっ!
ヽ(^◇^*)/ ワーイ



≪5.ひざまくら≫
大変申し訳ございませんが、このタイトルを聞くたびに
まず思い出すのは、長渕剛の「ひざまくら」

お前のひざまくらがとってもおおおお。

と、唄わさるのでございます。
それを、すぐに修正してKANちゃんの「ひざまくら」にいたします。
酔っ払いの唄ですけど、酔っ払いながら彼女への思いを伝える歌詞ですね。
いい感じです。ピアノでさらにいい感じです。



≪6.ローラ≫
傷だらけではありません。
弾き語りばったり恒例の洋楽です。
KANちゃんが影響を受けている洋楽であり、
それを基に自分の曲を作っているので
次の曲とセットとなっております。

で、今回は崇拝するビリージョエル氏の「ローラ(Laura)」でございます。
ジョンレノンが死んだ後に作られてい、ビリーには珍しくジョンレノンの要素を
取り入れている曲。と、いうことで。

ええ曲ですわ。
ジョンレノン的なフレーズが出てきますわ。
そして、これが次の曲へと繋がります。



≪7.MAN≫
1996年のアルバム「MAN」、つまりアルバムタイトルにもなっている曲でございます。
ビリージョエルがジョンレノンを思いながら作ったローラにあやかって作った曲。
ジョンレノン要素満載の曲でございます。

わたくし的には「でも君がもし君が~」からのフレーズが好きで
KANちゃんらしさが詰まっていると思う曲でございます。
見た目の強さではなく、心の強さ、心の広さを感じさせる男性像ですね。
KANちゃんらしいですわ。



≪8.なんか新曲、まだ歌詞は無い≫
最新も最新。
曲しかできていない。
だから、「ららら~」で歌い上げました。
このツアーは来年3月まで続くということで
ツアー終了時までには、歌詞つきでお披露目できることを目標としているそうです。

来年、ライブに行くみなさんは楽しみにしていてくださいな。



≪9.アイ(秦基博)≫
他のアーティストの曲を演奏するのもこのライブの吉例。
今回は秦基博で、ここ最近KANちゃんとの競演が多いですな。
「愛」かと思ったら「アイ」だったようです。



≪10.よければ一緒に≫
さすが、KANちゃん。
わたくし達の気持ちをものすごくわかってらっしゃる。

たしかに、
たしかに、「またこの曲か・・」となっていた。
歌えば楽しいけど、やはり飽きてきたのは否めない。
そんなわたくし達のために、KANちゃんは「更なる上」を提供してくれました。

この曲のアレンジですがね、高度らしいのですわ。
スタレビの要さんは「覚えられない」というくらいに。
その細かい部分を教えてくれたので、ピアノに集中して聞くことができました。
「ほほお、なるほど。いやはや、難しいって」とね。

初めての人も、毎回来ている人も、みんな楽しめるKANちゃんのライブ。



≪11.愛は勝つ≫
定番。
もう、定番中の定番。
聞くたびに良い曲だということがわかる曲。



≪12.東京ライフ≫
1989年「HAPPY TITLE -幸福選手権-」というアルバムの曲。
イントロが好き。歌詞も好き。
若いときの声で歌ったときも良かったけど、
歳を重ねたKANちゃんのちょいとハスキーな声で歌うこの曲はもっと好き。



≪13.まゆみ≫
わたしは「まゆみ」になりたい。
と、聞くたびに思う。
この曲の中の「まゆみ」は、彼に想われていて、大切にされていて。
恋人ではなくて、それはたぶん友情を超えているものだろうけど、見守られていて。

とにかく、大好きな曲なのである。
それがピアノ1台で唄うたびに、更に好きになるのである。
「まゆみ」っていい名前だ。
決して、わたくしの名前では歌にならん。
(・ω・)



≪14.今年もこうしてクリスマスを祝う≫
2001年のアルバム「Gleam & Squeeze」のラスト曲。

とはいえ、
わたくしの中のクリスマスソングは
「KANのChristmas song」なのである。
今回はこの曲にしてくれるかなあ~、と思ったけど
ピアノ1台ですからなあ。
聞きたかったなあ「KANのChristmas song」



≪アンコール.君が好き胸が痛い≫
エンジンさんの装いで登場したKANちゃん。
つまり、さるのかぶりもの、さるのシッポをつけて再登場。
シッポがあるため、ピアノの椅子は背もたれの無い椅子に替わり
ことごとく細かい演出に脱帽なのである。

そんな格好で「君が好き胸が痛い」

ギャップをお楽しみください。














と、いうことで
ライブの半分はトークです(爆)
ピンクカードタイムも盛り上がりました。
歌詞の朗読で大笑いし、
曲の説明で大笑いし、
雑談で大笑いし、
笑いっぱなしの中で、上記の曲を演奏し、

いつもの天才っぷりを発揮したわけです。




ピアノが弾ける男っていいわあ。









では、最後に
KANちゃんが、遅れてきたお客様に対して発した一言を。





「オープニングは全裸でバク転したんですよ」









来年のライブでは、全裸のバク転を希望いたします。






ではでは。
(・ω・)ノ

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by keme-0619 | 2014-12-21 11:50 | 音楽 | Comments(2)

ケーエーエヌフィフティーワン。
と、いうかどうかは不明です。

KAN48の時はけーえーえぬふぉーてぃーえいとでしたね。
ひらがなにするとめんどくさいですね。


( ̄▽ ̄)






本日は2月11日に行くはずだったKANちゃんのLIVE。

「Think Your Cool Kick Yell Come On !」

シンク ユア クール キック イェル カム オン
シンキョオクール キックウェルカムオン
シンキョク キッケルカモン
新曲聞けるかも。


と、いうことで、新曲を引っさげて彼はやってきたのです。



オーラスということでいいよね。

今回のライブはいつものメンバーではなく
菅原くんと佐藤くんというご新規さんが参加しておりました。
とはいえ、KANちゃんのライブなので
相変わらずの爆笑ライブでございました。


Zepp Sapporoに行く途中、もちろんKANちゃんを聞きながら行きました。

rediko
愛は勝つ。
そして、明るいだけのラブソング。

したっけ、オープニングは「明るいだけのラブソング」ではありませんかっ!
o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o

わたくし狂喜乱舞いたしまして、ぐっと心を掴まれたのです。
最初が肝心。
今日はいつもの3倍。

もう楽しさ満載です。


今日はね、選曲が素晴らしくてね
わたくしの大好きな曲がたくさんたくさんたくさんありましてね
こんなに幸せなライブはありませんでしたよ。

で、
今日のKANちゃんは今までで一番歌がうまかった。
て、いうか声が良かった。
て、いうか進化していた。
て、いうかオリジナルキーで唄ってた。

やっぱり、すげーわ。
ホントにKANちゃん天才だわ。








新曲ももちろんございましたよ。
2.5曲。
ま、3曲ですけど、1曲はインストなので
わたくしの中では2.5曲。


で、KANちゃんの天才ぶりはその新曲で明らかになったのです。

SCENE

サクラナイトフィーバー。

ま、字面がわからないのでこんな感じで。

SCENEはミスチル的なスキマスイッチ。
KANちゃんは曲を分析し、自分用に作るんですよ。
もう、それはそれは
KANちゃんの凄さを表しております。

早く買いたいです。
この曲欲しいです。




サクラナイトフィーバーは更に天才ぶりを発揮させました。

桜の時期に蔓延する桜の歌。
切ない桜の歌。
散ってしまう桜の歌。

そんな桜の歌とは一線を画するKANちゃんの桜の歌。

それがサクラナイトフィーバー。
字面は不明。


桜の木が感じていることを歌にしたKANちゃんしか作れない歌。
わたくし、思い出しました。
「丸いおしりが許せない」
その時の感覚と一緒です。


KANちゃんだから作れる歌。



前俊ならぬKANちゃんを諦めない。
そう、だからわたくし達はKANちゃんを天才と呼び
ずっと諦めていないのでございます。





アルバムが待ち遠しいわあああああ。













そんなこんなで楽しい、幸せな、笑い満載のライブは無事に終わりました。


やっぱり、KANちゃんはライブだわ。
51歳のおじさんだけど、
旦那と同い年だけど、
キャーキャー言われて頑張ってくれ!

来年もライブよろしく!













で、
今日のライブでね
「コンガ」という楽器を使ってたの。
でね、
「コンガ」でダジャレ大会もやってたの。

したっけ、
ドラムの清水さんがね
「コンガドーレ札幌!」って言ったのおおおおお!
o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o


わたくし、一人で思いっきり拍手。

て、いうか
コンササポさんも何人か参戦してたから
みんな喜んでたと思うわあああああ!
o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o







あ~、楽しかった。





帰り道の月がきれいだった。










明日からまた頑張れる。







がんばろ。
















ほな。サイババ。
ヽ(^。^)ノ







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by keme-0619 | 2014-04-11 00:55 | 音楽 | Comments(2)

少年の瞳。

遅めの昼食を食べてたら、早めの夕刊が届いた。
コーヒー飲みながらパラパラと開くと
一つの記事に目がとまる。

ロックバンド「LOOK」などで活動
   チープ広石さん死去


LOOK?
LOOKだと?
LOOKって、あのLOOKの?

で、思い出した。
そうだ!サックスの人だ!
LOOKのサックスの人だ!








シャイニン・オン 君が哀しい



鈴木トオルのハスキーなハイトーンボイスが印象的で
涙がでそうなくらいにメローな音楽で
一躍有名になったLOOK。

ご存じなのはわたくし世代ね。



「君がいなけれりゃ So Cry」と唄う鈴木トオルの声に
チープさんのサックスが重なり響く。

たぶん、このフレーズで女たちは泣きそうになる。
ぐっとくる。
ぐぐっとくる。

このフレーズを聞くたびに「やられた~」と思う。


良い曲なのだ。本当に良い曲なのだ。






LOOKというバンドは本来であれば
もっともっと世間に認められて良いはずだったのだけど
一発屋の印象が強くてね。それは哀しい。


レベルの高い音楽を提供していたのに。
もっと売れても良かったのにな。







で、
あまのじゃくであるワタクシ。
この曲ももちろん好きなのだが
LOOKで一番好きな曲は



「少年の瞳」


これなのだ。
本当はPVが見たいんだけど、探しても探しても見つからなくて
楽曲だけ購入した。
て、いうか。
夕刊が来てから1時間の間にLOOKの曲を3曲購入した。


なんという。
( ̄▽ ̄)


いいのだ。
良い曲はいつまでたっても良いものなのだ。




「シャイニン・オン 君が哀しい」
「HELLO HELLO」
そして、
「少年の瞳」





「少年の瞳」は
聞いていると星空が浮かんで
未来に走る少年が見えてくる。

LOOKの名曲だと思うのだ。


で、最後のフレーズ。






哀しみは夢
夢はそのまま
涙のあとも
今夜限りで
どこかに消えて





ここが大好き。






ぜひぜひ、聞いてみて。
とりあえず、こちらはPVあったので
貼っとく。


で、貼ったら削除されてた。
( ̄ー ̄ )

しゃーない。












ではでは。
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by keme-0619 | 2014-03-14 17:38 | 音楽 | Comments(0)

いつものごとく、
グダグダと寝転がりながら見てた
スケートが残念な結果になって
再び、まどろみの中にいた時
一つのツイートでパキっと目が覚めた。



「KANちゃんインフルエンザ(B型)」





2月11日の公演が中止、延期となったのでございます。
( ̄▽ ̄)






なんという。
( ̄▽ ̄)





本当に
本当に楽しみにしていたKANちゃんライブ。
だって、久しぶりにバンドツアーで
がりがりのバリバリでノリノリに
ライブを楽しむことができるはずだったのに・・・。






齢51のKANさん。
インフルに負けた・・・。
負けてしまったのでございます。


おっさん、無理するからだよ。




















そういえば。

その昔。
弟が行けなくなったと「ENYA」のチケットをくれた時がありまして
わたくしが代わりに行ったのですが・・・・。
開場直前になって「体調不良で中止」となったことがございました。









うん十年ぶりに公演中止を味わいましたわ。





とはいえ。
インフルじゃしゃーない。
KANちゃんも人間だ。
適当な男だけど人間だ。


バカじゃなかったということで
許してあげよう。













今年は東京03も行けなさそうなんだよねぇ。
(;一_一)





ライブ運が悪いのかもしれない。







KANちゃんの振り替え公演日が
ちゃんと行ける日であることを
切に祈るわたくしでございました。














思ったより
ショックは大きい。



















で、
カーリングの小野寺さんがインフルですと。
( ̄▽ ̄)

で、負けちゃった。
(T_T)



頑張れニッポン!









猛威を振るうインフルエンザ。













みなさまもお気を付けくださいませ。
d( ̄  ̄)
















ではでは。
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by keme-0619 | 2014-02-11 16:42 | 音楽 | Comments(0)

私は月子。

私の名前は月子。
月のような女よ。


と、いう歌が昔ありまして。
昔と言うほどでもありませんけどね。




ラピッドラビットの「月子」です。


以前にもブログに書いたことがありまして。
オンエアバトルがお笑い部門と音楽部門に分かれていたころ
音楽部門で参加していたのが




ラピッドラビット。




そして、「月子」を聞くわけです。
ながら見をしていた私を
テレビにくぎ付けにさせた曲。

イントロから心をつかまれ
ボーカルの声が耳に残る。


「わたしの名前は月子」



この曲が、「月子」が、私の中に沁みこんできました。
私の隙間をついてしみこんできました。
そして、一気に身体中を駆け巡りました。







それからずっと忘れられません。







お月様を見ると「月子」を思い出す。







昨日はスーパームーン。
私は朝から
「私の名前は月子。月のような女よ」と
唄いまくっていたのであります。

そうすると、本家バージョンが聞きたくなる。
以前はyoutubeに上がっていましたが
探してもヒットされません。

たぶんテレビを録画していたはずだけど
レコーダーは新しくなったので
見る事はできません。


そう、見れない。
この曲を聞けない、見れない。
そんな状態だったので

Twitterでつぶやきました。




---------------

ラピッドラビットの「月子」が聞きたくて
ネットで探したけどニコ動しか出でこない(๑•ૅㅁ•๑)
しかも有料会員のみなのであるφ( ̄ー ̄ )
無念じゃ(T_T)

---------------


本当につぶやいただけだったんですよ。



したっけ、あーた。
なんという、あーた。

まさかまさかのラピラビご本人様から
お返事がきました。




淺石タスクさん(ラピッドラビット)

「月子はないけど他の曲なら沢山ありますよ! 」
「ただいま「月子」などの再編集やったりしてるので楽しみにしててくださいねー」




o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o

THE ご本人様っ!
ありがとうございますっ!

「月子」
本当に待ってます。
やっぱり、「月子」が聞きたいんですっ!
o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o















何故なら

私は月だから。








そうなんですよ。
この間の動物占いで
「たぬき」だったんですが、
4つの星に分けると
「たぬき」は「新月グループ」


つまり、月。






確信しました。
私が月だということを。


太陽のように光ることはない。
みんなの中心になることはない。
まわりの光を受けて自分は動く。

たまにいなくなる。




ずっとずっと自分は「月」だな~、と思っていました。






だから、「月子」を聴いた時
私の歌だと思いましたが
よ~く聞くと夜のお仕事的なお話しなので
ちょいと違うのかもしれませぬが。


とはいえ、
歌詞はすっかり忘れたので
やはり再確認するために
あらためて聞きたいですな。







やっぱり私は「月子」だから。













あ、本名じゃありませんからね。
















ラピラビのサイトは こちら









今日も月は綺麗だ。













ではでは。
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by keme-0619 | 2013-06-24 22:12 | 音楽 | Comments(2)

先ほどテレビを見ていたら
いきなり「DuranDuran」が登場した。

ま、PVですけど。

でも、今の「DuranDuran」だった。
ふむ。
相変わらずサイモンルボンはサイモンルボンだった。



イギリス好きのわたくし。
イギリスの音楽が大好きだったわたくし。
80年代のDuranDuranはそれはそれは美しく
音楽も良くて、PVもセンスがあって

大好きだった。




ま、一番はDavid Bowieでしたけどね。






サイモンは太りやすい体質なので
復活した時には
「太った太ったとんでもないデブになった」と
大騒ぎでございました。

が、本日みたPVでは
「お? 意外に保ってるじゃん」と思ったりもして。
いい感じに年を取っていました。


それよりもなにも。
ギターのジョンテイラーが変らずにカッコよい!
o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o


若い時も良かったけど
歳とってからも良い!
絶対良い!


なんて、思っちゃいましたな。








ああ、青春が蘇る。





サーティワンの「キャラメルリボン」を頼むたびに「サイモンルボン」を思い出す。





そんな、水曜日。
風邪には気をつけませう。
d( ̄  ̄)












DuranDuranの登場の後は
ワムでしたの。
これは、若かりし頃のPV
「ウキウキなんたらかんたら」
いや、「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」でしたわ。

このころは邦題つけ放題。
( ̄▽ ̄)


本当は「Wake Me Up Before You Go-Go 」ね。




で、ジョージマイケルが両耳にピアスしてました。
ええ。ピアス。

両耳ピアス。

一般的にはゲイの印。
それが、両耳ピアス。

この時のPVでしっかり両耳ピアスだったてことは
しっかりとカミングアウトしてたのね。


ああ、じょうじ。
じょうじまいける。
( ̄▽ ̄)









ん?

そういえば・・・・

テレも両耳ピアスだった・・・。

テ、テ、テレ?








んなこたぁ、無い。
d( ̄  ̄)












テレ、元気だべか。














まとまりの無い内容でゴメン。









ではでは。
(*^^)v
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by keme-0619 | 2013-05-22 17:30 | 音楽 | Comments(2)

AKA。

遅い遅~い昼ごはんを食べて
ちょいとソファーに横になる。
ラジオはずっとつけっぱで
いつもの午後の番組で。

したっけ

彼らの新曲が流れてきた。


ナイトdeライト
「AKA」







なんだろ。
なんかね、
懐かしい感じがして。


去年の「終わらない夢」とは
全然違うメロウな感じ。


ちょいと切なくて
でも、美しくて
久しぶりにCD買いたいと思った曲。



うん。
そうだ。
美しい曲なんだ。

「AKA」













ここ最近は洋楽ばかり聞いていてね、
Itunesですぐに買えるから
いいな~、と思ったら1曲だけDL。

CDで買うのはKANちゃんかperfumeで。
他の歌はさっぱり聞かなくなったのに。



「AKA」はCDで欲しくなった久しぶりの曲。
まったりと聞きながら
映像が浮かんだ曲。






いいなぁ。







この子達、凄いぞ。



















4月1日に発売。

「君はそれで素晴らしい / AKA」
ダブルAsideということで。


しかも、
カップリングには
「終わらない夢 -みんなの夢version-」が収録。






ふむ。
こりゃ、買うしかない。
d( ̄  ̄)










みんなも買ってね。




コンサは勝ってね。

























そして。
うちのうっちーも
復活!
d( ̄  ̄)

無理しないでね。

ガンバ戦でいいよ。
福岡は我慢する。











ではでは。
(*^^)v
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by keme-0619 | 2013-03-21 22:03 | 音楽 | Comments(0)

ただの感想文です。